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  <title type="text">不完全同盟</title>
  <subtitle type="html">「足りない」人たちが集まるブログ</subtitle>
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  <updated>2009-01-26T12:38:16+09:00</updated>
  <author><name>水音 and　緑銭</name></author>
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    <published>2009-07-11T12:46:52+09:00</published> 
    <updated>2009-07-11T12:46:52+09:00</updated> 
    <category term="水音日記" label="水音日記" />
    <title>お久しぶりです</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[水音です。ＨＮ変えました。<br />
<br />
最近自分というものがよくわかりません。<br />
<br />
はっきりと言えることは、もう昔には戻れないということ。<br />
自分には思いやりがないということ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
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    <published>2009-02-21T21:58:32+09:00</published> 
    <updated>2009-02-21T21:58:32+09:00</updated> 
    <category term="緑銭日記" label="緑銭日記" />
    <title>紅梅が咲きました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2月は梅の花の季節ですね。<br />
奈良では先月終わり頃から開花していたようです。<br />
<br />
梅は年のはじめに咲くことから花々の兄と言われるそうです。<br />
その香り、個性が強い色合いは長男に相応しいかと思います。  <br />
<br />
写真は奈良の天理市より。  <br />
<br />
<center> <a href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/334.jpg"  target="_blank"><img border="0"  alt="334.jpg" src="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/334.jpg" length="240" width="320"/></a></center>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
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    <published>2009-02-15T10:44:27+09:00</published> 
    <updated>2009-02-15T10:44:27+09:00</updated> 
    <category term="緑銭日記" label="緑銭日記" />
    <title>シーブスオイル</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日大阪で開催されたＤｒ．スチュワートの公演で、<br />
シーブスというオイルの話を聞いてきたのでまとめてみます。<br />
<br />
この名前（シーブス：Thieves）から察する通り、このオイルはThief、つまり盗賊によって発明されました。中世のヨーロッパでは黒死病（ペスト）という不治の病が大流行しており、つぎつぎに感染しては人を死に追いやりました。<br />
<br />
その当時、人は他人の家を訪れるときには「石」をノック代わりに使いましたがこれは感染している人のドアを叩けばペストがうつるからです。また「デカメロン（10日物語）」という小説は貴族らがペストに感染するまいと館に立てこもったことを背景に書かれています。それくらいどうしようもない感染症だったわけです。<br />
<br />
<br />
<center>
<div style="text-align: center;"><a target="_blank" href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/d-vorumusu7846.JPG"><img border="0" alt="d-vorumusu7846.JPG" src="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/Img/1234662327/" style="width: 160px; height: 107px;" /></a></div>西洋の墓場
</center> <br />
<br />
そんな中、ある盗賊団はやすやすとペストで死んだ人たちの墓を荒らし、ペスト菌にまみれたはずの貴金属や衣類を盗んでいました。彼らは独自に開発したシーブスという特殊なエッセンシャル・オイルを体に塗ることで、ペストに感染することもなく、ペスト菌に満ちた墓場に出入りすることができたのです。<br />
<br />
そんな「伝説の芳香泥棒」たちをつかまえ、シーブスの秘密を聞き出したのが17世紀初頭のイングランド王・ジェームズ一世でした。彼は聖書を英語に訳した王様として有名ですが、盗賊たちをつかまえて刑を軽んずるからとオイルの秘密を聞き出しました。それからシーブスは研究され、18世紀初頭のペストは小規模に終わったそうです。 <br />
<br />
<br />
<br />
<center> <a href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/347105.jpg" target="_blank"><img border="0" style="width: 41px; height: 107px;" src="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/Img/1234663032/" alt="347105.jpg" /></a> Young Living社のシーブスオイル</center><br />
<br />
エッセンシャルオイルを製造するヤング・リヴィング社（ＹＬ社）は、世界を代表するオイルメーカーですが、この会社のトップであるゲイリー・ヤングはこのシーブスというオイルに大変興味を持ち、その成分を調べさせました。するとシーブスオイルの構成はクローブ、レモン、ユーカリ・ラディアータ、ローズマリー、シナモンバークに分かれることがわかりました。<br />
<br />
クローブは歯医者の麻酔薬として有名ですが、ほかにレモンは防虫効果やカビの防止に優れ、ユーカリ・ラディアータは酸化防止剤として有名です。<br />
<br />
シーブスオイルというのはこのような複数の防虫効果や酸化防止のオイルを混ぜ合わせ、それらが相互作用することでペスト菌などの菌を殺菌することができるものだったのです。この意味でその配合を考え出した墓荒らしたちは中世では悪党でしょうが、後には英雄と言えます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
現代ではかなり実験が重ねられ、ウェーバー大学によりますとシーブスによって空気中の99％の微生物が死滅するという報告があります。また公演で話したスチュアート氏はシーブスを歯磨きに利用したり、旅行する際の感染防止薬として使っていると言っていました。実際にＹＬ社でもシーブスをハンドジェルにしたり、歯磨き粉にする取り組みはされています。<br />
<br />
<a href="https://www.youngliving.org/rs_ord_item_detail_popup.asp?ITEM_CODE=347105&amp;IS_GUEST_SHOPPING_MODE=1&amp;CC=JP"><br />
ヤング・シーブスはこちら</a> 　　<br />
<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
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    <id>mizuharyokusen.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
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    <published>2009-02-06T20:55:47+09:00</published> 
    <updated>2009-02-06T20:55:47+09:00</updated> 
    <category term="緑銭日記" label="緑銭日記" />
    <title>日に日に昼が長くなりますが・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[冬至から春分にかけて徐々に強くなる外の刺激に、緑銭も最近は参っています。<br />
まるで朝寝坊して母親にたたき起こされるような感覚です。<br />
それに反抗しているのか、体は常に休みたがってますね。<br />
気を引き締めて参りましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
先日水葉の日記で男子の会話について触れられてましたが、実は男の緑銭でも男子の奇行は奇妙に思えたものです。<br />
<br />
私の周りでは中学くらいで奇行に走る生徒はいなくなりましたが、それまでは男に抱きつく男がいたり、定番のピンポンダッシュ、さらには森から木を刈り取っては他人の家の玄関先に置いていくという、当時もいまも理解できない行動をとる男子が必ずいました。彼らは基本的に陽気なんですね。自分でもたぶん意識してやってるわけではないのでしょう（意識してそんな行動したら大問題だ・・・）<br />
<br />
<br />
では今日はこれくらいで。 水葉にバトンタッチ！<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
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    <id>mizuharyokusen.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
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    <published>2009-02-05T22:26:57+09:00</published> 
    <updated>2009-02-05T22:26:57+09:00</updated> 
    <category term="緑銭日記" label="緑銭日記" />
    <title>Essential Oilの紹介</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[緑銭はアロマテラピーの研究者でもあります。まだまだ学びは浅いのですが、これから時々アロマで使用するエッセンシャル・オイルの紹介をしてこうと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<font size="2"><a href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/eyes0266.jpg" target="_blank"><img border="0" align="left" style="width: 116px; height: 176px;" src="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/Img/1233840045/" alt="eyes0266.jpg" /></a></font>エッセンシャルオイル紹介1
<div style="text-align: left;"><em><font size="3">「ラベンダー」</font></em></div>
<br />
言わずと知れた癒しの女王さま。その香りは人の心を落ち着け、精神的なリラックスを生みだします。イギリスでは治療薬として使われ、薬局にも置かれています。<br />
<br />
オイル自体はラベンダーの花の部分から抽出されます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/sy_138.jpg" target="_blank"><img border="0" align="left" style="width: 122px; height: 162px;" src="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/Img/1233840210/" alt="sy_138.jpg" /></a>エッセンシャルオイル紹介2<br />
<font size="3"><em>「ペパーミント」</em></font><br />
<br />
すっきりした刺激的な香り。昔から内臓の消化機能を助ける効果があると知られてました。<br />
<br />
食後にお腹周りに塗ることで胃もたれを防ぎ、血液を腹に取られないようにできます。こうすることで昼下がりの眠たい時間にも意識をはっきりさせ、著作活動や勉学がやりやすくなります。<br />
<br />
<br />
また水に溶かしてファブリーズのように部屋に散布すれば、空気の洗浄や殺菌効果によって風邪の予防や気分転換に使用できます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみにラベンダーもペパーミントも同じシソ科です。<br />
しかしラベンダーが上品なお嬢様ならペパーミントはツンデレ。<br />
きつい匂いだけどなんだかんだで気がつけば一番の助けになってくれます。<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
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    <id>mizuharyokusen.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
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    <published>2009-02-03T23:45:54+09:00</published> 
    <updated>2009-02-03T23:45:54+09:00</updated> 
    <category term="水音日記" label="水音日記" />
    <title>女の子のお喋り</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[更新遅くなりました； <br />
<br />
最近思うんですけど、女子のお喋りと男子のお喋りって大分違いますよね。 <br />
<br />
女子はなんていうのかなあ。 <br />
恋愛の話とかテレビの話とかが多いですよね。 <br />
私も女子ですけど&hellip;&hellip;ほら、方向性が違うんでｓ（ｒｙ <br />
<br />
学校ではよく <br />
<br />
「うちの彼氏最近メールくれなくてマジ欝なんだけどー」 <br />
「○○って超最悪だよねー」 <br />
<br />
みたいな会話を聞きます。 <br />
女の子は恋愛話が好きですから、そういう話を永延とするわけですよ。 <br />
私は基本的に他人の恋愛には首を突っ込まない性質なんで全く興味がないわけなんですが＾＾； <br />
何かと陰口も多いからなんだかねー。 <br />
<br />
それに比べると男子って面白いんですよね。 <br />
<br />
この前は私のクラスの男子二人が突然 <br />
<br />
<strong>「ごぉぉぉぉぉ」 <br />
「ふぁおおぉぉぉ」 <br />
「キュエエエエエッ」</strong> <br />
<br />
と奇声を発しながらなにやら変なジェスチャーをしてました。 <br />
どうやら動物を表現していたみたいです。 <br />
手をバタバタ&rarr;鳥？ <br />
両手を真上に上げる&rarr;キリン？ <br />
手を大きくだらんだらんと振る&rarr;ゾウ？ <br />
<br />
&hellip;まあ、全員が全員こんなことをするわけじゃないですが <br />
男子の場合は女子と違って話す内容がパターン化してないというのかな。 <br />
女子は基本的に恋愛だとか流行だとかそういう話ばかりするけど <br />
男子は突拍子もないことを話し始めるというか。 <br />
<br />
だから男子のお喋りと女子のお喋りを聞くのだったら <br />
男子のお喋りの方が聞いていて楽しい気がします。 <br />
<br />
女の子も全員が全員そういうわけではないんですけどね。 <br />
例えば私みたいな（爆） <br />
<br />
あーもー日記のネタがない。 <br />
緑さんにバトンタッチ！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
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    <id>mizuharyokusen.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
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    <published>2009-02-01T19:01:22+09:00</published> 
    <updated>2009-02-01T19:01:22+09:00</updated> 
    <category term="緑銭日記" label="緑銭日記" />
    <title>キャピタル</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="text-align: right;"><a target="_blank" href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/err.jpg"><br />
</a></div>
<div style="text-align: left;">大阪尼崎にちょっと立ち寄ったところ、駅周辺の環境のよさに脱帽！<br />
神戸も凄かったけど大阪西も想像的な街が多いですね。<br />
刺激的です。<br />
<br />
<div style="text-align: left;">
<div style="text-align: right;"><a target="_blank" href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/err.jpg"><br />
<img border="0" align="left" alt="err.jpg" src="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/Img/1233483983/" /></a></div>
&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

写真下の影は緑銭の指でございます。

&nbsp:</div></div>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
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    <published>2009-01-27T17:18:39+09:00</published> 
    <updated>2009-01-27T17:18:39+09:00</updated> 
    <category term="緑銭プロフィール" label="緑銭プロフィール" />
    <title>紹介に与りました緑銭です</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こんにちは、緑銭といいます。<br />
水葉とは一応師弟関係という設定になってます。<br />
このブログは互いの一日をまとめて報告するために作りました。<br />
水葉のほうが口達者でよく更新すると思いますが、どうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/File/c_yuri10w.gif"><img alt="c_yuri10w.gif" align="left" border="0" src="//mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/Img/1233044227/" /></a><br />
名前：緑銭（リョクセン）<br />
性別：男　２０代<br />
<br />
・花粉症持ち<br />
・夏よりも冬が好き<br />
・楽器は和も洋もこなすがかなり必死<br />
<br />
<br />
・このブログ以外に運営しているサイトがある<br />
・眼鏡愛用者<br />
・髪はストレート。ストレートは切るときかなり大変です。<br />
・ＳかＭかと聞かれたら間違いなくＳ<br />
・水葉のＭ気をなんとかしようと思ってる。<br />
<br />
では。<br type="_moz" />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>mizuharyokusen.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mizuharyokusen.blog.shinobi.jp/%E6%B0%B4%E9%9F%B3%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%82" />
    <published>2009-01-26T22:20:37+09:00</published> 
    <updated>2009-01-26T22:20:37+09:00</updated> 
    <category term="水音プロフィール" label="水音プロフィール" />
    <title>はじめまして。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[はじめまして。<br />
このブログの管理人の一人としてこれからお世話になります、水葉（みずは）と申す者です。<br />
もう一人の管理人である緑銭さんと交互に更新していきたいと思います。<br />
<br />
水葉の簡単な（どうでもいい）プロフィール。<br />
<br />
名前：水音（みずね）<br />
性別：女<br />
<br />
・花粉症持ち<br />
・夏よりも冬が好き<br />
・特技はすぐに眠れること<br />
・実はかなり手が不器用<br />
・現在同級生からストーカー行為を受けている（※実話）<br />
<br />
・女性にしては声はちょっと低い方<br />
・ただし、高い声も普通に出せる<br />
・小説を書くのが好きです<br />
・このブログ以外に運営しているサイトがある<br />
・眼鏡愛用者<br />
<br />
・髪の長さはセミロングよりちょっと短い（微妙だ）<br />
・そしてかなりの癖毛<br />
・ＳかＭかと聞かれたら間違いなくＭ<br />
・結構泣き虫<br />
・足りないものを探していたら緑銭さんに出逢いました<br />
<br />
ではでは。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>水音 and　緑銭</name>
        </author>
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